理念
もの作り・もの創り・ひとづくり・システム造り
世のため・人のため・後世のため、人生をかけて求めた知識と経験を活用し
日本発世界TOPレベルの手法の開発を目指します

 多神教の日本は古事記のものがたりにある「こめづくり」「ものづくり」が「くにづくり」の基盤であります。

 古来から現代まで、儒教・仏教の東洋思想・西洋の科学思想・欧米の科学的経営管理など古今東西の多様な知識を取り入れてきました。

 日本の手法とは一つの手法や思想にこだわらず多様な知識を日本化することと言えます。日本化したハイブリッド手法がこれからの世界に求められます。

知識は世界で共有しながら進化する!